【ビジネス】クレームや文句を言われた時の対処法

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【博多美人塾代表】
脇山加奈
です







昨日お知らせした





サロン経営者の方、
講師業・コーチ・コンサルの
方に向けたnoteは
⇒ 博多美人塾代表脇山加奈 | note



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してくれましたか?(^_^)/








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の中で私が感じてきたことを
覗いてみたいという人は



このnoteの画面を
⇒ 博多美人塾代表脇山加奈 | note

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しててくださいね(^^)/



  




で、今日はですね、
いわゆる



▷「批判」「クレーム」の本質
▷言われた言葉の奥にあること
▷そういう状況が
起こった時の対処法



について書いていきます。







これは言っている方じゃなくて
言われた方・受け取った方に
向けての話。






サロン経営者の方、
講師業・コーチ・コンサルの方に
向けて書いていく記事になります。

私も、批判/クレーム/
意見/一方的なアドバイス/
悪口/文句が生まれやすい
世界の中で生きてきました



私は自分自身のことを
クリエイターだと思っています。
 






10代のころから音楽活動をやって、
その当時から具体的にやってきたことは 


 



自分で生み出したものを→
戦略立てて→売る
 
だったので、
 



 
そう考えたら、私ビジネス歴
超長いやん!とか思ったりする。





過去の私のストーリーは
このメルマガの中で
毎日18時に送られてくる
メールで読んでくださいね▼▼


 






 
そんな中で、

「批判」「クレーム」
「意見」「一方的なアドバイス」
「悪口」「文句」


みたいなものを受ける事が
やっぱりありました。

 


 




音楽だけに限らず、
サロン経営もそう。
アフィリエイトも情報販売もそう。
投資もコーチングもそう。


 


博多美人塾もそう。



何かを創作して世に出した時、
自分の言葉を発信した時、
サービスを提供した時、
相手に必要な言葉を渡した時、

クリエイターとして
表現した時、

 



 
普通~~~~にしてても、
目の前のことに真剣に取り組んでいても、
どんなに相手のことをおもって
やったとしても、

 



 
批判めいたものを受けたり
意見とみせかけた批判をされたり
悪口っぽいこと言われたり
勝手に評価されたり
「傷ついた」と勝手に被害者面されたり

 
する。

 






そういう世界にもろに触れながら
生きてきました。






 
創作をして世に出すという事を
15の時からやってきたので、
私の人生のほとんどが、
こういう世界です。 



 




あなたも、サロン経営者・
講師・コーチ・コンサルの方、

   
クリエイターの方、
発信している方だったら



実際こういう経験
あるんじゃないでしょうか?
   







誠意を持って対応しているのに
クレームがくる 

あなたのためを思ってという謎の
アドバイス
 
実際ちょっとキツイお客様
(依存的・受け取らない・頑な)



とか。  

 





みんな表に全部出すわけには
いかないから、



その部分の対応の仕方を
正しく知らなかったり、


その部分のフィードバックを
してくれる人を側に置いておかないと、
 
 

心の内に秘めちゃって、
ひとりで抱え込み、

 

本来の能力が発揮できなくなる・・・
そこにエネルギー取られて
もうやめちゃう・・・

 
  

なんて事は
見えていないだけで
裏ではかなり起こっている事です。





 





最初に結論を言うなら、
こういうの、
本当は気にする必要ってないので、

 
 


「気にしなくていいよ!」
って言ってあげたいんですが、

 
そう簡単にはいかないのが
人の心。

  
  
 




   
私も実際そうですからね。
 

「気にしなくていいこと」
「労力使うべきところは
そこじゃない」

ってわかってはいても、

 
  
ネガティブな言葉や
攻撃性を持った言葉を聞いたり
目にしたりして、
  



平然といれる人は
本当に鉄の心の持ち主…
鉄の女だと思うよ。笑
 

ある意味鈍っているとも
言えるんじゃないか。
 
 
  

それか体が身体的に
本当に強いか。


 


 
『エネルギーを使うって、
気も消耗するけれど、
血も消耗します。




 

だから常にアンチが存在してて
批判や否定をもろに受ける世界の
芸能人ってすっごいなって思うし、

 


貧血とかになってたら
やっていけないレベルだから
血を作り出す体の土台、
胆力があるんやろなと思うしさ。
 



 


で、
「気にしなくていい」事だとしても、
そう簡単にはいかないのが
人の心なんだけど、 




やっぱりちょっとでも早く
そこから抜けたいじゃないですか。 

 



そのために、
批判/クレーム/意見/
一方的なアドバイス/悪口/文句



の本質を
『ちゃんと理解して
おくといいよ!』

という今日の話です。


 

人に言いたくなることは
本当は自分に言いたいこと

 



これはオンライン本講座の中の
【第2章:心の陰陽】でも
学ぶんですけれどね。

  



基本的に、
 
批判/クレーム/意見/
一方的なアドバイス/
悪口/文句 



 
の部類って、
【反応】なんですよ。


 
 


つまりは、
相手が私(こちら)を見て、

勝手に反応しているだけ。
 





 
例えば、
「あなたのこの態度が
気にくわなかった!」

「あなたのこの返事は
どうなんこれ?」

 

みたいなクレーム的なものが
来たとしましょう。
 

 




これは、相手が自分の中で


『禁止しているもの』
『否定しているもの』
『自分の中にはないと
誤認しているもの』

 
をこちら側が楽にすいすい~って
やっちゃったり、
 





『自分の中の前提』
が崩されたり

『自分の中のジャッジ』
を尊重されなかった


と思い込んで、
相手は反応しているだけ。

 
 
 


ちょっと
わかりにくいかしら・・・
 

 




例えば、私は
メッセージのやりとりが多いので、
メッセージに例えるけれど、

 



相手が長文メッセージを
送ってきた⇒

それに短文で返した⇒
そしたら文句(クレーム)
 

みたいな事があるとしたなら、

 


  

これだけでも相手のたくさんの
前提や概念、思い込み、ジャッジが
隠されている。

   
 
 
 



具体的には、


『長文で送ったら
長文で返すべき』

『長文で返される事が
「私は
大切にされている」
という前提あり』

 


『私は大切にされるべき』

 

 

『私はいつもそういう風に
対応しているのに
なぜあなたは
それをしないの?!

というジャッジの押しつけ』


  
 
こんな感じ。







つまりは、この人は

『私のこともっと
大切にしなさいよ!』

と言っているわけです。






 
そしてそれは、
自分自身(相手)に対して
自分が発している
メッセージなのです。

反応するものは鏡である

 

 

基本的に反応するもの、
何か強い感情が湧くものは
span style=”text-decoration: underline;”> <自分の鏡です。


 
 


鏡と言っても、世で言われてる
鏡の定義は本質をついていないので、
鏡の定義をまずは正しく認識し直す
必要があります。








鏡とは、

【自分が隠しているもの
否定しているもの
禁止しているもの】

 
を映し出す役割をします。



正しい定義はこれです。

 



 
だからこのクレームを言ってきた人は、
つまりは、
『私の事、もっと
大切にしなさいよ!』

 


と、自分に言っているんだけど、
 
 


それ自体を否定してる。




   
大切にしたい、されたいのに
奥底では、
 
 


『私は大切にされる
価値がない』

というような、

 


自己否定
無価値感
欠乏感

 
があり、

   
そのまた奥底には
特別感 
 
があるのです。
(ここはオンライン本講座の領域)
 


このクレーム的な出来事を通して
自分の中を見せられているわけです。








ここをここまで紐解けるか
そうでないかはまた別問題ですし、






ここは学んで
トレーニングしていかないと
すぐに良くなる事はないとは
思います。










まぁ今日は
「クレームや批判を
受け取った側」

に向けて書いているので、


話を戻します。







という事は?です。

クレームの根本は
相手の問題・
課題である





クレーム的な出来事・
鏡を通して

自分の中を
見せられている。

 
 

という事は? 
 


 


そう、クレームや批判の根本、
本質は、


【相手の問題・課題】
という事になるのですね。


 
 

 




だから、つまりは


人に言いたくなることって、
本当は自分自身に
言いたいこと


であり、




相手が自分自身に言いたいこと
であれば、


 


こちらは、
気にする必要は
ないんですよ。

そこまで労力注ぐ
必要はない。









私も300名以上のクライアントを
見てきたので、
本当にいろんな人がいましたが、




『あー、これ、
私に言っているけれど、

もろ自分に
言いたい事でしょ?』

 って感じた事、結構ありました。









例えば、過去に
私にビジネスコンサルをしたり
博多美人塾のこれからの進むべき道!

 



みたいなのをご指南してくださる方も
いました笑

 




いや、こっちからしたら
素人のあなたに言われなくても、
大丈夫だよ???
って話なんですが笑笑、
 




そのメッセージは
 


『加奈先生は今変化の時です。
だから、もっと
こうしてください!

愛だと思って
受け取ってください!』
 とか






まぁ、何人かいましたが、


『変化の時です!』
『だからこうして!』
『私にはもっと
こういう言葉をかけて!』


 
みたいなこんな感じです。








でもね、
もうそれ自体が、
『その人自身への
メッセージ』
なので、




『私に言っている言葉は、
〇〇さんへの
メッセージなので、

そのままお返ししますね』
 


 
とやさーしくお返し
しましたけどね。






そうすると、
素直でしなやかな方は
「ハッ!」
気付いていかれたりね。






結果オーライだから
ま、いいか 


みたいな所もあるにはあるけど
それが前提的にokかといったら
そうでもないですよね。

クレームの根本は
相手の問題・
課題であるから
気にするだけ無駄





まぁ、だから、
結論はやっぱり、
 

『気にしなくていいよ!』
という事になるのですよ。







だって、相手の問題・課題は、
どうにも出来ないですから。






どうにか出来るなんて
思っているなら
それは大間違い!

 
 
 


人に人を
変える力はないもの。


 
 




ただ、私みたいな、
心を扱う仕事をしている人は
そこからサポートしてあげるのも
アリかなとは思うけれど、、、




 
でもね、個人的に、
『人を使って、
自分を紐解く』

という事をモロにやる人は




好きか嫌いかで言ったら、
好きではないですね。

 






 
いや、


人は人の中で生きているので、
パートナー/子ども/
親/友人/周りの人

 
を鏡にして、使い、
自分を紐解いていく事を
誰しもがやっては
いるのだけれどね。







でも、それを他人を使って
「モロ」にするというのは、





否定はしないけど、
依存的な部分も否めないと思うので、
私は嫌だなっていう。










だって、それは



人にわざわざ攻撃的に
ならなくても

 
「怒り」を使ったり
「被害者」になったり
「傷ついた」を連呼しなくても、



 
自分の中で静かに
出来ることですからね。


 






ま、それを博多美人塾の
オンライン本講座の中は
やっていくんですが(^_^)/


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【第2章:心の陰陽】の一部▼


















今日のまとめです。






批判めいたものを受けたり
意見とみせかけた批判をされたり
悪口っぽいこと言われたり

勝手に評価されたり
「傷ついた」と勝手に
被害者面されても、




それは相手がただ
【反応】
してる
ってだけであり、





どうにもできないので、
気にする事はないよ!!!
って事です。

 



 


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