それぞれの正しさがあっていい

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少し前、熊本の地震で別件で所属してるチームにボランティアの要請がありました。

 

いろいろ考えた。

 

やらない偽善だとか、やる偽善だとか。
自粛すべき、こうするべき。とか。

やっぱりいろんな意見があって。

 


私も、行くのか行かないのか?
行くとして、
それが自己満足ではないのか?
私が力になれるのか?
やっぱり考えた。

 

でもね、なんかいろいろ考えても
結局どっちでも、どんなでもいいと思ったんです。

 


ボランティアだけでなく、
寄付も、物資提供も、気にかけることも
やりたいならやったらいいし、出来るならやったらいい。
やらなくてもいいし。

 それぞれの正しさがあっていいと思っています。
別に正解なんてないし、そこに良いも悪いもない。

だから、こういう時にも、◯◯すべき
なんて本当は要らないし。 

 


〜べきで考えるから、自分の純粋な気持ちが見えなくなる。

みんな、自分の価値観で自分の正しさで自分の世界観で生きている。


もちろん私も、
私の価値観で、私の正しさで、私の世界観で生きているから、

 


◯◯すべき、っていう他の人の正しさを押し付けられるのが大っ嫌いだったりします。

 

だから結局は
”みんなそれぞれ”でいいと思います。

 

そこに良いも悪いもない。
ジャッジする必要はない。

みんな違うんだから。

 


自分の価値観、正しさを押し付けるから息苦しさが生まれるし、
期待するから、思い通りにならないと腹が立つ。

 


◯◯すべき、で動くから
結果的に他人を攻撃することになり。

「私はやっているのに」
「私はこうするべきだからしているのに」

私は我慢しているのに・・・っていう感情が知らない内に溜まっていく。

だから、まずは自分を満たすことが先であり。

 


その先に、〜べきではなく、
自然に湧いてくるものがあるんじゃないでしょうか。

 

 


でも、どんな形であれ、
世界はみんながそれぞれの役割を果たしてくれて、それでバランスが取れていると思っています。

 

 


だから、みんながそれぞれに、
目の前のことをやったらいい。

そこに良いも悪いもなく、
自分の役割を果たしたらいい。

私は、そう感じています。

 

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